デジタルの時代こそ♡【紙のメッセージ】を使いこなしてお嬢さん感♡|Karen [カレン]

デジタルの時代こそ♡【紙のメッセージ】を使いこなしてお嬢さん感♡

手書きって新鮮♡デジタルな時代だからこそ使いたい!

今の時代は、メッセージを伝えるときって、LINEやメールが普通ですよね♪

でも、そんな時代だからこそ、「手書きのお手紙」って貰うと嬉しい♡また、お手紙が使い慣れてると、お嬢さんって感じでちょっと上品で憧れませんか?

そこで今回、お手紙を使いこなす方法をご紹介♡
デジタルな時代だからこそ、あえてアナログな手紙を楽しんでみませんか?

紙だからいくらでも可愛く出来る♡

第一印象は《封筒》から♡

LINEも絵文字やスタンプで、いくらでも可愛く出来ますが、紙のお手紙なら、色も見た目も自由自在♡

第一印象の封筒だって、たくさん可愛く出来ますし、開けるドキドキが楽しいですよね♪
最近では、普通の四角だけじゃなく、変わった形の封筒もたくさん出ているので、ぜひチェックしてみてはいかがでしょうか?

《宛名シール》で読みやすい心配り♡

可愛い封筒って、裏面が総柄のデザインもありますよね♪なので、表に宛先や名前だけを書くなんて事もあるのでは?

でもそれって見辛いし、手渡し以外だと誰からのお手紙かわからないので、困っちゃいますよね!

そこで、宛名シールで裏面に宛名を作ると読みやすく、送り主も書けるので、読みやすい心配りも出来ます♡
ちょっとした心配りが出来ていると、品良く思われるはず♪

もっとカジュアルにお手紙にも《こなれ感》を♡

立体カードで気軽なお手紙♡

お手紙でたくさんの文章を送るのも良いけれど、活字が苦手な人や忙しい人にとっては、嬉しい反面ちょっと心苦しくなることも……。

また、便箋が余るのも失礼な気もしますよね!その場合は、一言で気持ちが伝わるアイテムを使いましょう♪

例えば、お誕生日やクリスマスなどは、こういった「立体カード」も売っています♡
これなら一言添えるだけでも、とっても嬉しくなりますよね♪

《一筆箋》ならほんの一言でも♡

一言だけの便箋《一筆箋(いっぴつせん)》があるのをご存知ですか?
画像のような、一言分の便箋なので、余る心配もなく、気軽に使えちゃいます♡

先生や職場の上司など、目上の人へのちょっとしたお礼に、メールよりも一筆箋を使うと、気軽なのに失礼なくしっかりお礼が出来ちゃうのでオススメです♪

《メッセージカード》小さくても気持ちが伝わる♡

一筆箋よりも短めの、メッセージカードは使っている人も多いはず♡
お花やプレゼントにも添えやすいですよね♪

また、連絡先などの大事な用件のメモも、通常の付箋紙やメモ紙を使うより、相手に気を留めて貰いやすくなるのでオススメです♡

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